皆さま、こんにちは! セントラルスポーツの川瀬です。
7月17日(金)~21日(火)の行程で加計呂麻島へ7名のセントラルダイバーの皆さまと行ってまいりました。加計呂麻島は、日本で3番目に大きな奄美大島と大島海峡を挟んで南岸と向かいあっており、奄美空港から陸路で2時間の奄美大島の南端の町の古仁屋港から海上タクシーもしくはフェリーで20分ほどのところに位置する『奄美大島最後の秘境』と呼ばれいます。複雑に入り組んだ海岸線を持ち、周囲は約147km、面積は約77㎢の細長い島で、動植物の多様性が認められ、2021年に徳之島、沖縄本島北部、西表島とともに世界自然遺産に登録されました。
まずは空路で奄美大島へ、そしてタクシーで2時間かけて古仁屋港、そして海上タクシーへ乗り継いで加計呂麻島に到着です。
いざカケロマにてダイビング!
たくさんの生物に出逢うことができました。
奄美大島といえば、、、アマミホシゾラフグはいませんでしたが、、、ミステリーサークルは観察してきました~♪

みなさんで楽しくダイビングしました~~♪

水中生物だけでなく加計呂麻島ではたくさんのものを観察することができましたよー。

加計呂麻島はのんびりとした時の流れが都会の喧騒で疲れ果てた!?私たちの心を癒してくれました。
ペンションRIKIさんのお食事は、とっても美味しくて、みなさんほっぺたが落ちてしましそうでした。

今回、ご参加いただいたセントラルダイバーの皆さま。 そして、全国のセントラルスポーツ、ザバススポーツクラブの皆さまに支えられていることに感謝し、これからもセントラルスポーツでは、皆さまに楽しんでいただけるツアー企画・運営を目指します!また皆さまと海でお会いできることを楽しみにしております。

古仁屋港にて


















