マリンスポーツ

スクーバダイビング
レポート 2020年11月25日宮古島アクティブツアー終了報告!

皆さま、こんにちわ! セントラルスポーツDACSインストラクターの河井です。

 

11月25日(水)~29日(日)の4泊5日で沖縄県宮古島に16名のセントラルダイバーの皆さんと新型コロナウイルス感染拡大防止に十分留意しいってまいりました!

 

宮古島とは沖縄本島から南西に約290km程離れた箇所に位置し、沖縄本島と石垣島に挟まれており、周囲は117.5 km程しかない小さな島で、先島諸島の宮古列島に分類され、宮古列島はそのほかに池間島(いけまじま)・大神島(おおがみじま)・伊良部島(いらぶじま)・下地島(しもじじま)・来間島(くりまじま)・多良間島(たらまじま)・水納島(みんなじめ)があります。

 

宮古島は、海中でも浸食されやすい琉球石灰岩の地質のため、洞窟やアーチなどの地形の面白い景色ができ世界でも屈指の透明度と地球が作り上げた水中景観、そんな環境で育つ海の生物たちを楽しめるのが宮古島のダイビングです。

 

 

準備体操も入念に!

 

 

いよいよダイビングスタートです。

ソーシャルディスタンスに気を付けて、マスクもしっかり着用しています。

 

 

伊良部大橋をくぐって、気持ちも高まります。(下から大橋を見れるのもダイバーならでは・・・)

 

 

水中では、たくさんの魚たちがお出迎えをしてくれました。

 

 

宮古島と言えば、やっぱりアーチと洞窟ですよね。冒険心をくすぐります。。。

 

 

自然に笑顔に

 

 

もちろん、恒例のメモリアルも

 

 

今回、ご参加いただいた16名のセントラルダイバーの皆さま。 そして、全国のセントラルスポーツ、ザバススポーツクラブの皆さまに支えられていることに感謝し、これからもセントラルスポーツでは、皆さまに楽しんでいただけるツアー企画・運営を目指します!

 

また皆さまと海でお会いできることを楽しみにしております。 皆さまのご参加、心よりお待ちしております。今回の引率スタッフは、河井でした!