マリンスポーツ

スクーバダイビング
レポート 2020年10月21日 渡嘉敷島ツアー終了報告!

皆様、こんにちは!セントラルスポーツDACSインストラクターの河井です。

 

10月21日(水)~10月29日(木)に沖縄県慶良間(ケラマ)諸島の渡嘉敷(トカシキ)島に25名のお客様を迎えしてダイビングツアーを開催いたしました。慶良間諸島は、沖縄本島の那覇市から西へ40Kmに点在する大小20あまりの島々で、世界屈指の透明度を誇るその海は“ケラマブルー”と称されるほど美しく、31番目の国立公園に指定されています。今回は、羽田・中部・伊丹・関空・福岡と全国から大集合!

 

消毒やマスクなどコロナ対策を十分に行いながら、ソーシャルディスタンスを守り新しいスタイルのダイビングツアーを満喫頂きました。

 

 

ドキドキワクワクのダイビングスタート!!!

 

 

“ケラマブルー”は期待を裏切りません。

 

 

水中では、たくさんの魚達がお出迎えしてくれました。

 

 

慶良間諸島では、日本に生息するクマノミの全種類が観察できる大変珍しい海なんです。是非、ご自分の目で確かめてくださいね。

 

 

もちろん、ツアー恒例のバースデー&メモリアルもソーシャルディスタンスを保ちながら行わせて頂きました。今回、渡嘉敷島で200本のメモリアル及びバースデーを迎えた皆様、本当におめでとうございます。

 

コロナ対策を行いながら今回、ご参加いただいた25名のセントラルスポーツ・ザバスダイバーの皆さま。 そして、全国のセントラルスポーツ、ザバスポーツクラブの皆さまに支えられていることに感謝し、これからもセントラルスポーツでは、皆さまに楽しんでいただけるツアー企画・運営を目指します!今後ともダイビングツアーへのご参加をお待ちいたしております。

 

今回の引率スタッフは、高山・金原・河井でした。