
雄大な自然が広がるひがし北海道では、たくさんの野生動物たちとの感動的な出会いがありました。撮影した生き物たちの写真(一部)をご覧ください。
エゾシカ


ラッコ


アメリカミンク

キタキツネ

オジロワシ


撮影 ネイチャーフォトグラファー&ガイド 唐澤百年実(からさわ もとみ)
<参考データ> 今回のツアーで出会えた生物たち
1日目
・農地でのタンチョウ
・シマエナガ
・エゾシカ
・コガラ
・シジュウカラ
・湿原のタンチョウ2羽
・湿原のエゾシカ郡
・湿原内のオジロワシの巣
・ヒメイチゲ、エゾエンゴサク、タチツボスミレ、エンコウソウ、コウキクサ、ミズバショウ、ヒメカワウ等の茎、葉等、谷地坊主、ヤチマナコ等
2日目
・タンチョウ
・エゾシカ
・オシドリ
・アメリカンミンク
・ラッコ(親子)等
3日目
・エゾシカ
・キタキツネ
・海側でホオジロカモ<
・オジロワシ
・エゾシカ(牡鹿は袋角タイプと通常角の鹿)
・オジロワシ
・ウミアイサ
・アオサギ
・タンチョウ
・トビ
・マガモ
・ヒドリガモ
・エゾエンゴサク
・エゾヤマザクラ
・オオジシギ等
<参加された方のお声(一部抜粋)>
釧路湿原の広大さが一番印象に残りました。
建物も道路もなく、ずっと広がる湿原が想像以上に雄大でサバンナに来ているかのように感じました。カヌー体験でもゆったり静かな川をこぎながら、鳴き声を聞きながら野鳥を探したり、
普段味わうことのできない特別な時間をすごせました。
建物も道路もなく、ずっと広がる湿原が想像以上に雄大でサバンナに来ているかのように感じました。カヌー体験でもゆったり静かな川をこぎながら、鳴き声を聞きながら野鳥を探したり、
普段味わうことのできない特別な時間をすごせました。
ご参加いただきまして、ありがとうございました。